製品情報

導入事例

Silhouet Digital Print様

ワンマンオペレーションによるデジタルブック制作

ベルギーのブック制作会社であるSilhouet Digitalは、Truepress Jet 520HDを採用し、社長一人で受注から配送までを行っている。
SCREEN製品が持つ「信頼性」とは何かを社長のPeter氏に伺った。

株式会社アプライズ様

導入により省工程を実現。人材を品質管理に再配置し、印刷のクオリティも向上

株式会社アプライズは広告制作に強みを持ち、デザインから印刷までをワンストップで手掛け、さらに、クライアントに対しては、1社ごとに専門チームを作り、しっかり向かい合うことで高品質のサービスを提供している。同社は2013年4月に「EQUIOS」を、昨年の9月に「EQUIOS Online」を導入した。

佐川印刷株式会社様

業界のリーディングカンパニーを支えるEQUIOS。効率化を進め、新規ビジネスへ

佐川印刷は、25カ所の支店・営業所、7つの工場を持ち、2,000人を超える従業員を有する。 2020年には創業50周年を迎える同社は、出版・商印用の枚葉機、オフ輪だけではなく、フォームやグラビアの輪転機も所有、企画から発送までのワンストップサービスを提供する。

株式会社ユニバーサルポスト様

オンライン校正で、クライアントの負担を大幅軽減。さらなるサービスの向上と拡大に意欲を示す

ユニバーサルポストは、2006年に設立された「ユニバーサルポストグループ」の朝日精版印刷と中本総合印刷の2社が、2015年4月に合併し誕生。 創業時から一貫して「お客様第一」を掲げ、印刷会社としてだけでなく、広告代理店、編集プロダクションなどのノウハウも蓄積、クライアントにワンストップサービスを提供する。

株式会社ローヤル企画様

「EQUIOS Online」の導人で「横」の連携を強化。工程の削減に成功

株式会社ローヤル企画は大手出版社の編集、デザインや組版、製版を中心に、Webサイトの制作、システム開発なども手掛ける。 同社では工程の合理化、仕事の標準化を目指し、EQUIOSを導入した。 その経緯と効果を制作部の萩野弘美次長、同部制作課の丹代裕太係長、佐藤匡係長に聞いた。

株式会社ダイヤモンド・グラフィック社様

TrueflowからEQUIOSへのスムーズなバージョンアップで、労働時間、待ち時間の大幅な削減を実現
EQUIOSによる在版データ管理で出版印崩の「小ロット・短納期」も解決

出版印刷を中心に手掛けるダイヤモンド・グラフィック社(杉山禎 社長、 東京都千代田区)。 商業印刷同様に短納期・小ロット化が進む出版業界でEQUIOSはどのような役割を果たしているのか。 同社クリ工イテイブ事業本部の赤羽正史本部長、 同副本部長でDTPコンテンツ部部長の塚本洋一氏、 DTPコンテンツ部副部長の竹内正徳氏に話を聞いた。

たつみ印刷株式会社様

EQUIOS Online導入に伴い営業・製造部門のスタッフは本来の業務に専念

たつみ印刷は社会に貢献できる企業を目指して、地域密着型の営業活動を堅実に推進。紙媒体(パンフレット、広報誌、冊子・マニュアル)の企画・制作・印刷を中心に、販促グッズやWebサイト、デジタルブックの制作など、埼玉県内だけでなく北関東一帯のお客さまと幅広く取引している。EQUIOS、EQUIOS Onlineの導入によって営業効率が大幅にアップし、お客さまとの結び付きも、さらに強まった。

株式会社ウエマツ様

導入翌日から本格稼働へ

オフセット枚葉印刷の受託製造専門会社、株式会社ウエマツは、18台124胴という日本有数の規模を誇る充実した枚葉印刷機をフル活用し、各種印刷物の高画質・短納期を実現している。主要顧客は大手・中堅の優良印刷会社。 それだけに、品質と納期の両面で非常に高いレベルが要求される。それらに応え続けようと、設備投資にも積極的に取り組み、2014年10月に1式、2016年2月に2式のEQUIOSワークフローを導入。印刷受託製造専門会社としてのビジネスモデルに、さらに磨きをかけている。

小松印刷株式会社様

全拠点のワークフローを統合し、さらに強固な企業体に

全国各地に営業や生産の拠点を置く小松印刷株式会社。各生産拠点では、24時間体制で稼働するA判・B判オフセット輪転機をはじめ、枚葉機、オンデマンド機など、多彩な印刷設備を完備して短納期を実現。こうした強みを生かして、グループ全体で「年間約100億枚」の印刷実績を誇る。2015年の春にはEQUIOS Onlineを導入し、入稿業務を自動化できるビジネスモデルを構築。さらに、全拠点のワークフローを統合することにより、小松印刷グループ全体での最適化を図ろうとしている。

株式会社眞興社様

印刷工程の全てを自動化し、「最後は年商一人10~15億円の印刷会社経営」を

株式会社眞興社は大正8(1919)年に創業し、1927年に現在地へ移転。以降、「学術書の印刷を通して社会に貢献したい」との思いを胸に、医学書、工学書などの専門書を世に送り出してきた。

サンメッセ株式会社様

EQUIOS導入後、わずか2週間で、RIP処理全体の50%を移行

岐阜県・大垣市に本社を置くサンメッセ株式会社は、3つの製造拠点と5支店、4営業所を配備して積極的な提案営業を推進し、顧客に最適なソリューションを提供してきた。EQUIOSの導入に際しては、Trueflowや他社RIPに精通したオペレーターが立ち上げの中心メンバーとなり、また視覚的要素をふんだんに取り入れたマニュアルを作成するなど、独自の工夫により短期間で実稼働に入った。

日刊プロスポーツ新聞社様

業界紙、専門紙のビジネスを拡大させる新聞ソリューション

競輪に関する新聞の発行・販売を手掛ける株式会社日刊プロスポーツ新聞社(以下、日刊プロスポーツ新聞社)から、当社のロール式高速インクジェット印刷機「Truepress Jet520HD」をベースとした新聞ソリューションを受注。8月上旬から稼働を開始します。

Triangle Label 様

ラベル印刷機でコスト削減、生産性・品質の大幅向上を実現

フレキソ印刷物のデザインやコンテンツ制作の短納期化に伴い、印刷版を作り直す工程や費用などが増大するという問題に直面したTriangle Label社。同社がコストの削減や技術革新のために決断したのは、新機種の導入という選択肢だった。「Truepress Jet L350UV」(以下、TP-J L350)を導入するまでの軌跡と、SCREENとのパートナーシップについて、同社の3人に話を伺った。

Springfield Solutions Ltd. 様

Truepress Jet L350UVの導入により2倍の生産性を実現

Springfield Solutions社は、英国のキングストン・アポン・ハルを本拠地とするブランド管理に特化したデジタル印刷会社で、現在は100人に迫る従業員を擁している。同社は、食品・飲料、産業用クリーニングをはじめ、塗料・コーティング産業分野など多くのクライアントのグローバルブランド管理をサポートしている他、幅広い分野のデジタル印刷を手掛けている。

福島印刷株式会社様

『「既存事業の強化」と「新規事業の開拓」という2つのテーマを満たす、最適な印刷機』

DMの分野で革新的な事業を続け、業界から注目を集めている福島印刷が2014年、ロール式インクジェット印刷機「Truepress Jet520HD」(1号機)を導入し、2015年初めから本格活動に入っている。下畠学社長に導入効果や現在の取り組み、新事業への展望などを伺った。

株式会社 大地を守る会様

CI戦略で先駆者としてのオリジナリティーと企業イメージを再構築

日本で初めて商業ベースで有機野菜の販売を開始した「大地を守る会」が発足して、33年になる。時代が移り代わり、大手スーパーなどでも有機食材を取り扱う中、自らのアイデンティティーを強く打ち出す必要性を痛感した同社では、社名変更を含むCI(コーポレート・アイデンティティー)戦略の導入に踏み切った。

ゲンスラー・アンド・アソシエイツ様

ビジュアル・アイデンティティの徹底で、一貫した企業価値を表現

建築設計・インテリアデザインだけでなく、「空間」のプロデュース、企業部ランディングを含めたトータルなサービスを提供し、世界最大級の設計事務所として地球規模で活躍し続けるゲンスラー。世界31ヵ所に拠点が広がる中、すべてのオフィスを結び、1つの企業としてブランディングしようという試みがスタートした。