ホーム > 製品情報 > Trueflow SE

Trueflow SE

製品概要(Trueflow SE)

Adobe PDF Print Engine搭載
PDFワークフロー・ハイブリッドワークフローに完全対応したワークフローシステム

アドビシステムズ社の最新RIPエンジン“Adobe PDF Print Engine 2”を搭載し、最新の制作環境とも最大限の互換性を発揮いたします。PDFをネイティブに処理するため、PDF/X-4によるRGB画像を使用したPDF運用や、透明効果などにも対応。デザイン制作側の意図を反映するとともに、RIP処理のパフォーマンスも向上しています。

そして、新開発のジョブ「EQUIOS-Pre4m(イクオス・プリフォーム)」は印刷工程全体の自動化に着目し、前後工程との接続、それによるミスの防止・コスト削減を徹底的に追及しています。

さらに、主要POD(Print On Demand)機との接続対応により、目的に合わせて出力機を自在に切り替えるハイブリッドワークフローやOutline PDF Advanceの機能強化など、実際の管理・営業・制作の現場に役立つ新機能を多数ご用意しています。

EQUIOS / Trueflow出力の手引き

EQUIOS / Trueflow出力の手引き 第16版(PDF/26MB)
新たにAdobe Creative Cloud 2014にも対応した、最新DTPアプリケーションからEQUIOSやTrueflowに出力する場合のオペレーションと注意点をまとめたドキュメントです。
第16版では、PostScript運用やQuarkXPressからの出力などの記載を省略していますが、EQUIOS / Trueflow共に対応しています。PostScript運用やQuarkXPressサポートの情報については、Trueflow出力の手引き 第14版(PDF/15.7MB)を引き続きご参照下さい。この情報はEQUIOSにも有効です。 詳しくはこちらをご覧下さい。


EQUIOS印刷ユーティリティ Rev1

Mac/Windows共通版(ZIP/776 KB)
Adobe Creative Suite 3以降で、EQUIOSやTrueflowに最適なデータ出力を行う為の設定ファイルです。
詳しくは、出力の手引きWebのこちらの記事をご覧下さい。
なお、以前のTrueflow印刷ユーティリティ2.6はこちら。Mac版(hqx/1.2MB)Windows版 (zip/807KB)


出力の手引きWeb

HTML版
RSS版

「出力の手引きWeb」はTrueflow出力の手引きに関する解説、補足、修正などを掲載する情報ページです。

出力の手引きWeb

出力の手引きWeb RSS出力の手引きWeb
このページの先頭に戻る