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OpenType CreativeシリーズVer.7.1のOS対応状況

2012年3月12日更新


この対応表は、それぞれのOSにおいて「インストーラーでインストールできるかどうか」と「OS付属のテキストエディタでフォントメニューにフォント名が表示されるかどうか」について、弊社での動作確認結果を記載したものです。すべての動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

Mac OS対応状況 Up!
Windows対応状況


OpenType Creativeシリーズ Ver.7.1 Mac OS対応状況 Up!

2012.03.12更新


備考

  • Mac OS X v10.6以降では、特に記載の無い限り32bitと64bitでの動作確認を行っています。
  • Intel Macでの動作確認は、Mac OS X v10.4.8以降で行っています。
  • ダウンロード製品の圧縮ファイルの解凍に、古いバージョンのスタッフイットエキスパンダーを使用すると、インストール時に「失敗しました」とエラーメッセージが表示されたり、インストーラーが動作しない場合があります。Mac OS 9ではスタッフイットエキスパンダーVer.7.0.3 (StuffIt Standard Edition7) を、Mac OS Xは各OSのバージョンに対応した最新のスタッフイットエキスパンダーをお使いください。
OSバージョン
OS X Lion 10.7.3 New!
10.7.2
10.7.1
10.7
Mac OS X 10.6〜10.6.8
10.5〜10.5.8
10.4.8〜10.4.11
10.3.9
10.2.8
Mac OS 9 9.2.2
9.1
9.0.4


OpenType Creativeシリーズ Ver.7.1 Windows対応状況

2011.03.02更新


備考

  • Windows 7/Windows Vistaでは、特に記載の無い限り32bitと64bitでの動作確認を行っています。
  • Windows 7 付属のメモ帳では、フォント名が英語名表記になります。

OSバージョン
Windows 7 SP1
Windows 7
Windows Vista SP2
Windows Vista SP1
Windows Vista
Windows XP SP3
Windows XP SP2
Windows 2000