
「Trueflow SE Rite」は、Trueflow SEの中からCTP出力に必要な機能を抜粋した、エントリーワークフローRIP。
Trueflow SEと同様に、『自動製版(オプション)』『台割り・面付け(オプション)』『TIFF出力』『レコーダー出力』などのワークフローが構築できます。
また導入後にTrueflow SEへのアップグレードも可能ですので、将来の作業環境拡張にも柔軟に対応します。
「Trueflow SE Rite」の運用形態は、ホットフォルダとジョブコンテナの2種類。データをドラッグ&ドロップするだけの簡単操作で、CTPへの出力指示が行えます。