Trueflow SE

仕様

生産環境の変化やグレードアップに柔軟に対応

充実のラインアップと上位グレードアップへの柔軟性を備え、あらゆるお客様をサポートします。

Trueflow SE

最新のRIPエンジンを搭載し、PDFワークフローに完全対応。
JDFにも対応し、あらゆる機能を搭載可能なプロフェッショナルモデル。用意したすべての選択付属品との連携が可能です。


Trueflow FlatRunner SE

Trueflow SEで作成したJDF-JOB、Outline PDFまたはPJTFとRIP済みデータを受け取り、各種レコーダーに出力します。2サイト運用をリーズナブルに実現します。
TFSE7-6.bmp


Trueflow DTC(DotTIFF Controller)

1bit TIFFデータを受け取り、各種レコーダーに出力します。高速レコーダーの場合、生産性確保の面から、Trueflow DTCとの連携による1bit TIFF運用が増えています。
TFSE7-7.bmp


Trueflow SE PDF Polisher Pro

ワークフローRIPが担っていたプリフライト機能とデバイス出力を分離しました。PDF Polisher Proでは、確実に出力できるPDFを作成します。


Trueflowからアップグレード可能

Trueflow SEへは、Trueflow SE RiteはもちろんTrueflow3シリーズからもアップグレードが可能です。

このページの先頭に戻る