第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC)にヒラギノフォントを出展
~カーエレクトロニクス分野などをターゲットに付加価値を提案~

2014年5月14日(水)から16日(金)まで東京・有明の東京ビッグサイトで開催される「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に、大日本スクリーンのメディアアンドプレシジョンテクノロジーカンパニーはヒラギノフォントシリーズを出展(ブース:西10-33)します。カーエレクトロニクス分野などでの最新の採用事例を中心に、先進技術と融合するヒラギノフォントの特長や魅力をご紹介します。

 

当社ブースの見どころ

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近年、スマートフォンやタブレット端末、デジタル家電などの操作パネル用書体において、見やすさや読みやすさを重視する企業が増加しています。また自動車業界においては、カーナビゲーションシステムの多機能化に伴い、タッチパネル上でもくっきりと見える視認性の高さや、瞬時に正しい情報がドライバーに伝わる判読性の高いフォントへのニーズが高まっています。当社ブースでは、ヒラギノフォントの特長を採用事例とともに分かりやすく紹介。家庭やオフィス、カーエレクトロニクス分野など、幅広いステージで活躍するヒラギノフォントをご提案します。
 

出展の概要

■ ヒラギノフォントの「美しく、読みやすく、つぶれにくい」特長を分かりやすくご紹介
■ 幅広い採用事例のご紹介(iPhone、カーナビゲーションシステム、高速道路標識、液晶テレビ、デジタル複合機など)
■ 企業のグローバル戦略をサポートする多言語対応のご紹介(中国語書体など)
 

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