Inter BEE 2017

株式会社SCREENグラフィックソリューションズは、2017年11月15日(水)から17日(金)に幕張メッセで開催される音と映像と通信のプロフェッショナル展「Inter BEE 2017」に、ヒラギノフォントを出展します。

出展概要

【会期】  2017年11月15日(水)~17日(金)10:00~17:30(最終日は17:00まで)
【会場】  千葉・幕張メッセ
【ブース】 ホール4 No.4510


出展のご案内

・プロのデザイナーを中心に高い評価を獲得しているヒラギノフォントが4K・8K放送の規格に対応。
 「一般社団法人 電波産業会」が策定するARIB STD-B62規格に対応したヒラギノTVゴシックを中心に紹介。

・テレビやケーブルテレビ放送等の受信・変換装置であるSTB(セットトップボックス)にヒラギノTVゴシックを組込むことで、
 視認性や可読性の向上はもとより、製品のブランド価値向上にも貢献。

・その他、ユニバーサルデザインに準拠したヒラギノUDフォントや、多言語対応にも最適な中国語フォントなど、
 多くのデザイナーから愛されるさまざまなヒラギノフォントを紹介。


主な出展製品

ヒラギノTVゴシック
4K・8K放送に必要となる文字セットとして規格化されたARIB STD-B62に対応。従来規格のARIB STD-B24の文字セット(7,568文字)に第3/第4水準の漢字・非漢字、ARIB用外字などの文字を追加し、合計1万1,696文字の文字セットを収録しています。

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InterBEE_img02.png ヒラギノ角ゴ繁体中文
和文書体「ヒラギノ角ゴ」のデザインを継承し、現代的な字形と細部にまでこだわった高品質な繁体中文フォントです。「ヒラギノ角ゴ」、「ヒラギノ角ゴ 簡体中文」と併せて使用することで、日本語・簡体中文・繁体中文を併記する際も、統一感のある美しい表示が可能です。



InterBEE_img01.png ヒラギノ角ゴ簡体中文
日本のフォントメーカーとして初めて、中華人民共和国政府の国家標準GB18030-2000の認証を取得。和文書体「ヒラギノ角ゴ」の現代的なデザインのコンセプトを受け継ぐ簡体中文フォントです。「ヒラギノ角ゴ」、「ヒラギノ角ゴ 繁体中文」と併せて使用することで、日本語・簡体中文・繁体中文を併記する際も、統一感のある美しい表示が可能です。

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