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製品情報

導入事例

日刊プロスポーツ新聞社様

業界紙、専門紙のビジネスを拡大させる新聞ソリューション

競輪に関する新聞の発行・販売を手掛ける株式会社日刊プロスポーツ新聞社(以下、日刊プロスポーツ新聞社)から、当社のロール式高速インクジェット印刷機「Truepress Jet520HD」をベースとした新聞ソリューションを受注。8月上旬から稼働を開始します。

株式会社 栄光様

短納期・極小ロット」の同人誌印刷に、瞬発力の高さで応える

株式会社栄光が同人誌事業に参入したのは1987年。2000年にはWebでのオンライン受注となる通販サイトを開設し、「短納期・少部数・多品種」に対応できる仕組みを築き上げた。これにより、全国47都道府県から注文が舞い込み、同人誌印刷の最大手企業として認められるまでに成長している。100 ~ 200部程度の小ロットから100部以下の極小ロットに移行しつつある同人誌業界にあって、2015年2月にEQUIOSワークフローの導入に踏み切り、厳しさを増す競争に立ち向かう。

Triangle Label 様

ラベル印刷機でコスト削減、生産性・品質の大幅向上を実現

フレキソ印刷物のデザインやコンテンツ制作の短納期化に伴い、印刷版を作り直す工程や費用などが増大するという問題に直面したTriangle Label社。同社がコストの削減や技術革新のために決断したのは、新機種の導入という選択肢だった。「Truepress Jet L350UV」(以下、TP-J L350)を導入するまでの軌跡と、SCREENとのパートナーシップについて、同社の3人に話を伺った。

Springfield Solutions Ltd. 様

Truepress Jet L350UVの導入により2倍の生産性を実現

Springfield Solutions社は、英国のキングストン・アポン・ハルを本拠地とするブランド管理に特化したデジタル印刷会社で、現在は100人に迫る従業員を擁している。同社は、食品・飲料、産業用クリーニングをはじめ、塗料・コーティング産業分野など多くのクライアントのグローバルブランド管理をサポートしている他、幅広い分野のデジタル印刷を手掛けている。

福島印刷株式会社様

『「既存事業の強化」と「新規事業の開拓」という2つのテーマを満たす、最適な印刷機』

DMの分野で革新的な事業を続け、業界から注目を集めている福島印刷が2014年、ロール式インクジェット印刷機「Truepress Jet520HD」(1号機)を導入し、2015年初めから本格活動に入っている。下畠学社長に導入効果や現在の取り組み、新事業への展望などを伺った。

株式会社サンエムカラー様

新しいワークフローを使いこなす職人の技と心

株式会社サンエムカラーは、特殊技術を要する絵画や古文書の複製(レプリカ)など高品位の印刷物を得意とする。また、京都という地の利を生かした伝統工芸品(掛け軸・額装・ミニ屏風など)や、最新のデジタル技術を駆使した写真集・図録・大判ポスターなどにも意欲的に取り組む。2014年春にはEQUIOSを導入して短納期対応を図ったほか、人員の配置転換による作業効率の向上とコスト削減、製版・印刷の100%内製化を実現させた。

株式会社セントラルプロフィックス様

刷版出力までの自動化と人材の適正配置を実現し、壮大な構想の第一歩を踏み出す

製版専業からスタートしてやがて印刷分野に参入し、製版・印刷両面の技術を高めながらどんどんビジネス領域を拡大してきた株式会社セントラルプロフィックス。2013年春にはいち早くEQUIOSを導入し、刷版出力までの自動化と2サイト運用における高効率な生産工程を実現した。今後はフロントの営業との連携、後加工との連携などを進め、もう一段上の効率化、省力化を進めていくつもりだ。

株式会社ユーホウ様

PlateRite HD 8900S + 4,800dpi レンチキュラーオプションの活用で印刷表現の幅がさらに拡大

製版専業からスタートした株式会社ユーホウは、2000年に印刷機とCTPを導入し、印刷事業を本格化させた。以降、製版で培ってきた技術を生かして6色印刷、立体印刷などの高付加価値印刷の技術を次々に手中に収め、これらを軸に独自性を強めていった。3年余り前からはレンチキュラー印刷に取り組み、2014年9月、CTPをPlateRite 8600から「PlateRite HD 8900S(4,800dpi レンチキュラーオプション付き、1号機)」に更新、「お客さまの売り上げに貢献できる」印刷物を提供している。

株式会社パック・ロード様

多品種中ロットを実現するTruepress Jet W3200UVで他社との差別化を実現し、新たな顧客を拡大

「遊びが仕事、仕事があそび。」── そんなキャッチフレーズを掲げ、着実に事業領域を拡大している加工専門会社がある。岡山市に本社を置く株式会社パック・ロード。「お客さまからテーマを1 つ持ち掛けていただけば、おまけを2 つ付けてお返しすることを目標にしています」と言う中桐英策代表取締役に、ワイドフォーマットUVインクジェットプリントシステム「Truepress Jet W3200UV」の活用状況と導入効果、今後の展望などをお聞きした。

株式会社廣済堂様

EQUIOSワークフローの構築で能率・効率アップと人的要因によるミスを撲滅

廣済堂は面付けソフトにファシリス、出力にTrueflow SEやFlatRunnerを使い、高速かつ大量に処理できるワークフローを構築していた。しかしながら、面付け作業がボトルネックになって業務ミスが目立つようになったことから、2013年4月にEQUIOSワークフローを導入。 面付けの標準化、一元化を図ってオペレーションミスをなくし、前工程全体の作業時間を大幅に削減させた。

佐川印刷株式会社様

4社連携により「部分最適」から「全体最適」へ

社員が生き甲斐、働き甲斐を感じられる職場づくりを進めるため、佐川印刷は数年前から印刷工程それぞれの部門の「部分最適」を推し進めてきた。 一昨年末にEQUIOS Center TFを導入し、残業時間の削減、CTPのスムーズな出力、スマートジョブゲートでの仕事のルール化など、一定の成果を挙げた後、2013年4月には、EQUIOS PT-Rに更新。MISや印刷、後加工ベンダーとの4社連携を図り、「全体最適」に向けて大きくステップアップした。

東洋印刷株式会社様

EQUIOSを中心とする自動化システムで制作の簡素化、標準化が大きく進展

建築設計・インテリアデザインだけでなく、「空間」のプロデュース、企業部ランディングを含めたトータルなサービスを提供し、世界最大級の設計事務所として地球規模で活躍し続けるゲンスラー。世界31ヵ所に拠点が広がる中、すべてのオフィスを結び、1つの企業としてブランディングしようという試みがスタートした。

株式会社須田製版様

事業領域の幅と奥行きを広げるTruepress Jet2500UVの導入

1923年に創業した北海道の老舗企業、株式会社須田製版は、ポスター、パンフレット、カタログ、情報誌など、流通印刷物の制作を主力業務とする。1993年にクリエイティブ・プランニング・センター(CPC)を開設し、広告やセールスプロモーション、商品企画、イベント企画・運営、出版の企画・編集・販売、市場調査など、広告代理店的な業務も積極的に展開している。そして2010年、Truepress Jet2500UVを導入して販売促進支援という新しい市場の掘り起こしに着手し、業務の拡充に取り組んでいる。

株式会社ショウエイ様

製版業から新たな市場開拓へ

製版技術をベースにサインディスプレー市場に進出する株式会社ショウエイ。その武器となっているのが、新しく導入したワイドフォーマットUVインクジェットプリンターである。1部からの大判ポスターや広告看板、POPディスプレー、広告宣伝物を紙メディアだけでなく、さまざまなメディアに高彩度に印刷できる特長を生かし、新たな市場創出に取り組んでいる。

株式会社ほしゆう様

新しい技術・サービスへの飽くなき探求心

製版技術をベースにサインディスプレー市場に進出する株式会社ショウエイ。その武器となっているのが、新しく導入したワイドフォーマットUVインクジェットプリンターである。1部からの大判ポスターや広告看板、POPディスプレー、広告宣伝物を紙メディアだけでなく、さまざまなメディアに高彩度に印刷できる特長を生かし、新たな市場創出に取り組んでいる。

毎日コミュニケーションズ +DESIGNING 編集部様

圧倒的なものをつくろう

PC系の雑誌を多く扱う(株)毎日コミュニケーションズだが、2006年の6月に創刊された『+DESIGNING』は“デザイン誌”として書店や読者から高い評価を受けている。「色」をテーマとした第二号では、カラージーニアスVer.3.0の記事も大々的に取り上げられているので必見だ。今回は、+DESIGNING編集部の小木さん、小林さんに改めてインタビューを行った。

株式会社 大地を守る会様

CI戦略で先駆者としてのオリジナリティーと企業イメージを再構築

日本で初めて商業ベースで有機野菜の販売を開始した「大地を守る会」が発足して、33年になる。時代が移り代わり、大手スーパーなどでも有機食材を取り扱う中、自らのアイデンティティーを強く打ち出す必要性を痛感した同社では、社名変更を含むCI(コーポレート・アイデンティティー)戦略の導入に踏み切った。

ゲンスラー・アンド・アソシエイツ様

ビジュアル・アイデンティティの徹底で、一貫した企業価値を表現

建築設計・インテリアデザインだけでなく、「空間」のプロデュース、企業部ランディングを含めたトータルなサービスを提供し、世界最大級の設計事務所として地球規模で活躍し続けるゲンスラー。世界31ヵ所に拠点が広がる中、すべてのオフィスを結び、1つの企業としてブランディングしようという試みがスタートした。

株式会社 デジタル・アド・サービス様

2週間で12万点を変換しなくちゃいけなくて

株式会社デジタル・アド・サービス(以下、DAS)が制作を担当した『Multi-bits 2006年8月号』は、デザインツール、デジタルコンテンツの総合通販カタログ。株式会社マルチビッツが運営し、国内屈指のブランド力とボリュームを誇る。印刷業界でもおなじみだろう。

Fairdot/Fiardot2活用事例

Fairdot/Fairdot2の活用事例をご紹介します。

「ダイナミックな発想の転換から新しい表現が生まれる」(株式会社 フクイン) 「Fairdot 2は色の安定性に優れ、群を抜く刷りやすさ」(株式会社 写真化学 メディアカンパニー) 「最適化するための地道な努力から、Faridotの潜在能力を引き出す」(株式会社 アートスキャナ・サービス) 「HI-FI印刷の表現力を高めるための魅力ある選択肢として」(株式会社 ユーホウ DTP事業部)

水上印刷株式会社様

出せない色をそれなりに出してくれる

納期・ コスト ・品質の板ばさみとなる、印刷会社。そんな中、カラーマネジメントと印刷品質において定評の高い水上印刷では、ニューバージョンのカラージーニアスをどのように活用しているのか。

株式会社ダイム様

「製版のプロ」ー株式会社ダイムが「CIPPIアワード」に輝く

2007年秋、大阪の中堅製版会社として知られる株式会社ダイムに、印刷工程の自動化技術で優れた業績を上げた企業を表彰する国際的な賞「CIPPIアワード」が贈られた。 「限られた経営資源を、デジタル時代にふさわしい高度な製版・印刷技術の構築ということに集中することで、活路を切り開いていくしかないと覚悟を決めたわけです。」